Webマーケティングコンサルティング.jp「成長企業」「中企業」「大企業の事業部門」向けのWebマーケティングコンサルティング

コンサルティング受託方針お客様に対してフェアであること

コンサルティング受託方針

お客様に対してフェアであること3つのお約束

お約束1「弊社では成果を出すのは困難」と考える場合、率直にお話しします。

結果に繋がるイメージが全く沸かないプロジェクトというのは、やはりあるのです。
例えば存在しえない想定顧客、圧倒的競合がひしめくレッドオーシャン。

先行している競合たちをごぼう抜きにし、業界トップのポジションまで引き上げた実績もあります。
ですが、それはプロダクト自体がやはり良いものだったり、上位競合に隙があったから成功したわけで、毎回勝てるわけではありません。
どんな状況でも常に結果を出せるわけではなく、不得意もあります。

コンサルティングを行うのだからこそ、当社で成果が出せる可能性が高くなければ、まず分析結果をお伝えした上で、難しいプロジェクトだということをお伝え致します。

お約束2既存のお客様の直接競合となる場合はお請けしません。

当社ではコンサルティング企業のモラルとして、既存のお客様と直接競合となる場合はWebマーケティングコンサルティングをお請け出来ません。

毎回徹底して分野の学習をするため、その学習を活かす機会があればとても効率的です。
業界特化したブランディングをし、業界に狙い撃ち営業を掛ければとても利益が出そうです。
ですが、御社がお金を払って得たノウハウを競合他社に流すコンサルタントに、信頼して腹の底を開示出来るでしょうか?
御社で成功したパターンが競合他社で利用され、御社の競争力が無くなってしまったら・・・

そのような理由から、弊社では既存のお客様と直接競合となる場合はコンサルティングをお断りしております。
ただ、幸いなことに特殊な業種業態が多いことから、滅多に直接競合には当たらないと思います。

お約束3御社の情報を漏らしません。

当社社員は入社時、又は部署配属時に情報漏洩対策に関する教育を行い、情報の取扱いに関する誓約書を書いています。
また、代表が情報セキュリティ業界出身ということもあり、情報管理については常に細心の注意を払っておりますのでご安心ください。

当社にご相談されたいお客様は、ご相談の前に予め機密保持契約を締結頂くことも可能です。
当社の雛形で宜しければ当社側弁護士確認も無いためスピーディーです。

PAGE TOP

コンサルティングの
提案依頼・ご相談